管理人愛用の裁縫道具紹介
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<ソーイングボックス(バスケット)>
2009年に新調しました!ウフフ~♪
セットものではなく、単品かご3種を購入しました。ミシン糸や材料は別収納なので、裁縫箱にはよく使う裁縫道具だけを、写真の中&小かごに入れてます。
持ち手付きかごには、中&小を入れることもできます。また、バスケットを持ってリビングでボタン付け!みたいにも使えるのでこの組合せにしました。
ほこりよけとインテリア性のため、バスケットカバーを縫ってみました。
上記のバスケットを買うまでは、100均のプラスティックかごを使っていました。写真は愛用当時の様子です。
右のかごに裁縫・手芸の必需品が入っています。右かご(必需品):はさみ(大小)、ピンクッション、まち針、目打ち、チャコペン、メジャー、リッパー、定規、シャーペン、消しゴム他。
左かご(便利品):アイロン定規、ゴムひも通し他。 -
<リッパー>
ミシン目をほどいたり、ボタンホールの穴あけに使っています。
縫い目をほどくのは小さいはさみがあれば足りるように思いがちですが、はさみよりかなり使い勝手が良いので、オススメ品です。(・・・私はよく、間違って縫ってはほどくので、そう思うのかもしれませんケド。) -
<目打ち>
小さいものをひっくり返すとき、角を出すとき、印付けなどに使用。またミシンで縫うとき、布を送る助けをしたり、細かい部分を押さえたり整えたりと、いろんな場面で使えます。アイロンで小さいものを折るのにスチームが熱いときも目打ちを使います。便利! -
<チャコペン>
写真上のが黒や濃い色の生地に使う白いチャコペン。普段の印付けには、写真下の「水」でも「自然」にも消えるタイプ(白×紫=チャコエース)を使ってます。わざわざ消さなくても良いので便利だけど、放置してると消えてしまう点に要注意(笑)。
「動画によるチャコエースの使い方」はこちら
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<定規>
ものさしは、測る、型紙を引く、縫い代を測る、印をつけるなどで良く使いますよね。写真上の定規を先に購入。平行線入りで縫い代など測るのに便利でした。でも後から買った方眼定規(写真下)のほうがもっと便利だったので、こちらをお薦めします!
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<ロータリーメジャー>
裁縫のメジャーは1.5mがメジャー(ププッ!)ですが、短い気がしたので最近は2mのこれを使っています。
グラス繊維(ファイバーグラス)製で温度による伸縮がなく正確に測れます(昔使ってたのは1mで1cmほど縮んでて焦りました)。
